あしながおじさんより

平成30年11月

交通安全を願ってサンタライダーのバンダナを作成し、その売上金全額を寄付します。
(愛知県Pさん)

スタッフ皆さまのご健勝を祈ります。
(栃木県A・Kさん)

2年前に私も交通事故に遭い、最近ようやく示談も終了しました。私は自転車で相手は車でしたが、今回自分への戒めも込めて、寄付した次第です。
(神奈川県N・Kさん)

母が今年亡くなりました。私が幼い頃に、母と妹と私の3人が車にはねられ、母は私たちを守って、自分だけ重傷で入院しました。幸いなことに、その後、回復し経済的には苦労しながらも、私たちを育ててくれました。私たちも交通遺児になっていたかもしれないと思い、また、育ててくれた母に感謝して、寄付させていただきます。
(愛知県H・Tさん)

少しですが小銭がたまりましたので。
(兵庫県I・Eさん)

清らかな心で暮らせますように!
(山口県S・Mさん)

82歳になりました。送れることに感謝しています。
(愛知県Y・Hさん)

自転車事故の示談金です。少しお役に立てたら幸いです。
(千葉県M・Sさん)

平成30年10月

5百円玉貯金で少しずつためたお金です。
(東京都K・Nさん)

貸物運送業に携わる者として交通事故は他人事ではすまされません。
(岡山県A・Nさん)

気温の変動が大きい年なので、どうぞお体に留意してお過ごしください。
(神奈川県K・Rさん)

平成30年9月

医師として診療に携わるうちに、交通事故で亡くなられる患者様の子どもさんに少しでも役立ちたいと思い寄付させていただきます。
(三重県T・Yさん)

本人は9月25日に他界しました。その前にお預かりしたお金を振り込みます。
(福島県A・Sさん)

すこやかな成長をお祈りしております。
(沖縄県U・Rさん)

いつも素晴らしい活動ありがとうございます。
(岐阜県K・Cさん)

平成30年8月

皆さんの夢が実現するよう応援しています。
(愛知県F・Nさん)

私は定時制高校へ入学し、苦学しました。特待生として受けた奨学金は当時大変ありがたいものでした。奨学金返還後、感謝の気持ちとして、あしながおじさんになり、今日まで続けてきました。後期高齢者となり、今回で一応の区切りにしたいと思います。
(広島県H・Fさん)

うれしいことがあったときに蓄えておいて、皆さんの力に少しでもなれたらと思っています。
(埼玉県H・Tさん)

悲しみを乗り越え、勉学にがんばってください。
(大阪府M・Kさん)

バスやタクシーなどの会社に勤める者です。日々、安全やコンプライアンスに向き合いながら、運輸や交通に従事しています。
(東京都K・Jさん)

自損事故で車を廃車してしまいました。歩行者を巻き込まずに本当に良かったと思いました。
(福井県T・Hさん)

飲酒運転を見つけて警察に通報し、協力金として頂いたお金です。
(東京都O・Sさん)

6月に父を亡くしました。父は交通課の警察官だったので、お香典の一部を交通遺児のために役立ててほしい、という遺志に従って寄付させて頂きます。
(神奈川県Y・Hさん)

施設で育って、大学に自力で行く子どもにも援助が届くと、ありがたい。
(神奈川県N・Jさん)

平成30年7月

貴団体の活動に賛成しております。
(東京都I・Tさん)

広報紙「君とつばさ」を拝読しております。若い人たちが目標に向かって努力している姿に、逆に私が励まされます。
(埼玉県H・Yさん)

残りの人生も少なく何か少しでも役に立ちたいと考えました。まずはできるところから。
(新潟県S・Gさん)

平成30年6月

これからもがんばってください。
(大阪府Y・Tさん)

私の友人で、交通事故により下半身不随となっている方がいます。今後、交通事故による不幸な出来事が減少していくことをお祈りいたします。
(神奈川県N・Yさん)

微力ながら応援させていただきます。育英会の皆さま、こういった機会を与えてくださりありがとうございます。
(茨城県N・Nさん)

梅雨の時期に入りますが、体調に気をつけてお過ごしください。私も仕事をがんばります。
(神奈川県K・Rさん)

年金がもう少し多くもらえれば、寄付も多くできるのですが。
(東京都M・Yさん)

直接お届けできず申し訳ありません。
(岐阜県I・Yさん)

未来に向け平和な幸せな日々が続きますように―温かい日でありますように―未来夢基金の輪がもっと広がりますように。皆さまのご健康を心からお祈りします。
(北海道T・Tさん)

東北も梅雨入りです。
(福島県S・Nさん)

他にも寄付したいと思います。主人が日頃から言っておりましたから。
(岐阜県W・Sさん)

暑くなってきましたので、皆さまお体を大切になさってください。
(神奈川県S・Eさん)

企業の社内ホームページで知った。
(東京都A・Yさん)

平成30年5月

素敵な活動をありがとうございます。
(岐阜県K・Tさん)

簡単にログインできればよいのでは、会員ナンバーとかで。
(秋田県M・Aさん)

毎年定期的に寄付していますが、領収書以外の郵送物は不要です。少しでも経費を節約してください。
(東京都O・Tさん)

平成30年4月

わずかな額で恐縮ですが、メンバー数人でイベントをした収益です。
(京都府M・Jさん)

インターネットの寄付の記事で交通遺児育英会のことを知りました。
(神奈川県S・Tさん)

知人のお坊さまから、あしながおじさんの寄付はクレジットカード決済もできるとお聞きし、参加させていただくきっかけをいただきました。本当に少額ですが、少しでもお役に立てれば幸いです。
(神奈川県A・Kさん)

交通事故でご両親が亡くなられたり、障害等の理由で教育を受けられない状況の子どもたちが、自立して生活でき、教育の機会が得られるように、微力ながら協力させていただきたいと思います。
(東京都T・Sさん)

私も交通遺児ですが周囲のおかげでやってこれました。今度は自分が何かしたく、お贈りします。
(岐阜県G・Hさん)

転勤で10年以上通った所から新しい通勤路へ。チェックポイントを確認しながら気をつけて通勤しております。新生活をスタートする学生の皆さんも気をつけて!
(福島県S・Nさん)

育英資金にお役立てください。
(埼玉県M・Sさん)

平成30年3月

父が交通関係の警察官、母が教育関係者。母が亡くなったのでその香典を寄付させていただきたい。
(神奈川県Y・Hさん)

カード決済による寄付ですが、毎回同じ内容の入力を省略できるよう、IDとパスワードの設定ができるようにしていただけたらと思います。
(兵庫県H・Hさん)

自分も交通遺児でした。小さな頃に招待していただいたクリスマスパーティがとても楽しかったことを、いまでも忘れられません。
(東京都K・Hさん)

私も父を交通事故で亡くしております。この度、機会がありましたので寄付をさせていただきます。
(埼玉県I・Tさん)

このような機会をいただけ感謝しております。皆さまがますますお幸せでありますように。
(岐阜県K・Tさん)

誰もが学校へ行けるような社会を望みます。
(愛知県S・Mさん)

広報紙を送ってくださり、ありがとうございます。がんばっておられる皆さまの記事を楽しみにしております。
(大阪府F・Kさん)

少しずつですが小銭がたまりましたので送ります。
(兵庫県I・Eさん)

受け取った示談、補償金の一部を寄付いたします。少しでも役立てていただければうれしいです。
(東京都F・Tさん)

希望に燃えて新しい春をお迎えくださるよう祈っております。
(愛知県K・Kさん)

新年度、気持ちを新たにがんばってください。応援しています。
(愛知県F・Nさん)

少ないですが少しでもお役にたてればと思います。
(千葉県K・Kさん)

平成30年2月

交通遺児育英会でお世話になった息子2人も社会人となり、毎日健康で真面目に仕事をしております。税金の還付金がございましたので、その中から些少ですが寄付をいたします。
(静岡県N・Yさん)

皆さまのおかげで日本を支える人材が一人でも多く輩出されていることと思います。これからもがんばってください。
(北海道S・Tさん)

TV広告を見て、心を打たれた20代男性です。私は幼少の頃から車が大好きです。だからこそ、悲しい事故で保護者を失った子どもさんたちの役に立てればと考えました。また、寄付を行うことにより、自分自身の安全運転への戒めにもしていく所存です。車好きの仲間にも、声を掛けてみたいと思います。
(兵庫県A・Sさん)

妻が教師で、生徒さんのお父様が事故で亡くなり、進路等で不安を抱えていると伺いましたので。
(神奈川県H・Kさん)

皆さまのお幸せと自身の幸せを祈って。
(山口県S・Mさん)

平成30年1月

有効に使ってください。
(秋田県H・Yさん)

30年以上前にお世話になりましたが、恩返しのできる立場になりました。
(香川県Y・Mさん)

本日、大学センター入試で、この寄付を思いつきました。
(静岡県K・Tさん)

子どもたちのためにお使いください。
(兵庫県M・Yさん)

平成29年12月

いまは会社経営者ですが、子どもの頃に苦労しました。子どもたちの将来のために役立てて頂ければ幸いです。
(東京都T・Tさん)

交通事故を他人事でなく自分事としてみるドライバーが増えれば、交通事故も減ると思います。
(埼玉県D・Tさん)

通勤時のラジオ広告で知りました。
(長野県O・Tさん)

勉強したくてもできない子どもたちのために微力でもお手伝いできれば。
(宮城県S・Tさん)

小さな会社の社長をしております。現在、業績が思わしくありませんが、いつの日か必ず法人として多額の寄付ができるようがんばります。最初の一歩として少額ですが、送金させて頂きます。
(新潟県I・Mさん)

年金生活に入り今までのようには協力できませんが、少し送らせて頂きます。
(大阪府T・Kさん)

亡き主人の遺志を継ぎ、各々の希望の道を歩めますように。
(埼玉県H・Yさん)

自動車業界で働く者として、交通遺児様の成長につながる経済的支援が少しでもできましたら。
(愛知県T・Kさん)

交通事故が減っても遺児がなくなるわけではありませんので、今年も振り込ませて頂きます。
(千葉県O・Yさん)

2012年に交通事故で母を亡くしました。少しでもお役に立てれば。
(広島県F・Hさん)

返還義務がなくなるぐらい、寄付が集まると良いですね。よろしくお願いいたします。交通遺児の皆さまが安心して勉学できることを祈ります。
(北海道S・Tさん、N・Mさん)

奨学金を返すことがご本人にとって大きな負担になってしまわないか、危惧しています。実際どうなのでしょうか。利用した遺児の皆さんの声が聞きたいです。
(東京都K・Kさん)

交通事故にあって7年。うつ病にもなりましたが、私が幸せに楽しく生きることが唯一、加害者へのお返しだと思えるようになりました。いま、とても幸せです。
(東京都M・Tさん)