【5月】
●皆さんを応援している人がいることを忘れないでくださいね。(愛知県O・Kさん)
●バイク運転中に事故になりそうになり、ヒヤッとしました。少しでも事故が減るよう気をつけたいと思います。(愛知県F・Nさん)
●広報紙「君とつばさ」の記事に気合を注入され、時に涙することもあります。ただ、文字が小さいのが残念です。(東京都N・Tさん)
●50年前に奨学金でお世話になりました。今後も皆さまのご活躍を祈念いたします。(茨城県H・Nさん)
●県内でも若い命が失われてしまう痛ましい事故がありました。安全運転に努めます。(福島県K・Nさん)
●持続的な取り組みに敬意を表します。「君とつばさ」5月20日号の石橋健一会長の投稿には感銘を受けました。(東京都T・Gさん)

最後のひとりまで、 全ての交通遺児が修学できる、経済的な環境を支援する。 そして、交通事故・飲酒運転ゼロの世界を創る。
交通遺児育英会は、奨学金の貸与だけではなく、奨学生を対象とした「修学支援金」の給付、海外語学研修の実施、学生寮の運営、また指導・育成事業として、成績・生活状況の把握と指導を行っています。>>>