【6月】
●値上がり、値上がりで大変だと思います。わずかですが、寄付させていただきます。(石川県O・Eさん)
●つらいこともあると思いますが、前を向いてください。希望を持って。(京都府T・Yさん)
●心ばかりですが、少しでも皆さんの励みになれば幸いです。応援しています。(栃木県W・Yさん)
●私の代わりに、子どもたちのために、よろしくお願いします。(島根県I・Hさん)
●自動車製造業に携わってきた者として、ほんの気持ちです。(愛知県K・Kさん)
●たくさんの子どもたちの夢がかないますように。(香川県S・Aさん)
●今は交通事故ゼロにはなりませんが、いつかこのような悲しい出来事が撲滅される世の中になってほしいと願うばかりです。交通事故ゼロに向けて、自分ができることを実行していきます。皆さんの希望がかなうように頑張ってください。(東京都I・Tさん)
【7月】
宮城県石巻市の梅林にて「梅の取り放題」を企画された主催者の方から「入園料全額を交通遺児のために使ってほしい」と、石巻地区交通安全協会を通じて当会にご寄付がありました。ありがとうございました。

最後のひとりまで、 全ての交通遺児が修学できる、経済的な環境を支援する。 そして、交通事故・飲酒運転ゼロの世界を創る。
交通遺児育英会は、奨学金の貸与だけではなく、奨学生を対象とした「修学支援金」の給付、海外語学研修の実施、学生寮の運営、また指導・育成事業として、成績・生活状況の把握と指導を行っています。>>>