【7月】
●想像もできないほど大変だと思いますが、どうか前を見て生きてください。応援し
ています。(京都府F・Aさん)
●どのように生きるのか、いろいろな出来事にどのような視点を持つのか、これらを
忘れずに学び続けてほしいと願っています。(福岡県W・Kさん)
●夏休みの学生さんへ。何かの足しにしてください。また続けますよ。(神奈川県U・Tさん)
●必ず誰かが見てくれています。頑張ってください。(茨城県I・Mさん)
●兄たちが交通遺児なので少しでも協力したいと思っています。経営する飲食店での交通遺児チャリティーイベントの収益金を寄付します。(千葉県K・Yさん)
宮城県石巻市の梅林にて「梅の取り放題」を企画された主催者の方から「入園料全額を交通遺児のために使ってほしい」と、石巻地区交通安全協会を通じて当会にご寄付がありました。ありがとうございました。

最後のひとりまで、 全ての交通遺児が修学できる、経済的な環境を支援する。 そして、交通事故・飲酒運転ゼロの世界を創る。
交通遺児育英会は、奨学金の貸与だけではなく、奨学生を対象とした「修学支援金」の給付、海外語学研修の実施、学生寮の運営、また指導・育成事業として、成績・生活状況の把握と指導を行っています。>>>